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![]() パーフェクトホワイトニングの終了後、以前近所の歯医者さんで治療した右上のセラミックの歯がどうしても目立つようになりました。そこで今評判の「プロセラ」にて治療することを決意しました。「プロセラ」は金属を全く使用しないオールセラミック冠で、歯茎が黒くなることもありません。ジルコニアでできているフレームはスウェーデンにて作られ、日本に送られてくるそうです。まず割れることはないそうですが、万が一の時も すぎうら歯科/コスモ栄デンタルクリニックがどんな理由であれ3年間は保証してくれるので安心です。 |
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歯を外してしまった写真はちょっと恥ずかしいのでお見せすることはできませんが、これがギリギリの写真です。(モデルなので・・・)ちょうど 先生が「プロセラ」を入れているところです。 |
どうです、この仕上がり、隣の歯と全く分からないでしょう。作製してくれたのは技工士の中村さんです。中村さんはプロセラにかけては日本でも数本の指に入る技術を持っています。最先端の技術ですが、最後の仕上がりを決めるのはやはり熟練した人の技なのです。 |
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いろいろな角度で新しい歯を見てみました。どの角度から見てもバッチリ。大満足です。 |
治療終了後、杉浦先生から今後の歯のケアについてお話を聞きました。約2週間で歯ぐきとプロセラがなじみ、生えている歯と比べても全く分からなくなるそうです。次回はちょっと黒ずんでしまった歯ぐきを「レーザーピーリング」できれいにする予定です。 |
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